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[クラシック・ニュース 2001/1/21-2001/1/27]
1月26日(金)
| 小澤征爾指揮:サイトウ・キネン・オーケストラ アメリカ公演の模様! |
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2000年12月31日松本公演、2001年1月2、3、4日東京文化会館でひらかれた小澤征爾
指揮:サイトウ・キネン・オーケストラのコンサートは引き続き舞台をアメリカに移し4公演をおこなった。各地とも満員で終演後、指揮者の小澤征爾が何度もステージに呼び戻されスタンディング・オベーションの聴衆にこたえた。
1月7日サンフランシスコ、10日シカゴ、11日ニューヨークの3都市の公演の写
真を掲載します。クリックすると大きな写真がご覧頂けます。
●1/7 19:30
San Francisco Symphony Davies Symphony Hall
サンフランシスコ・シンフォニー デイヴィス・シンフォニーホール |
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●1/10 20:00
Chicago Symphony Orchestra Orchestra Hall
シカゴ・シンフォニー・オーケストラ オーケストラ・ホール |
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●1/11 20:00
Carnegie Hall
カーネギーホール |
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Photo
: Michiharu Okubo
今後の小澤征爾の予定
◆2月15日、17日、20日 ボストン交響楽団
バッハ:ロ短調ミサ
バーバラ・ボニー、アンゲリカ・キル、ヒシュラーガー、ジョン・マーク・エインズリー、トーマス・クアストフ
◆2月22日、23日、24日 ボストン交響楽団
ウィリアムズ:チェロ協奏曲
ヨーヨー・マ、タン・ドゥン:The Map
◆水戸室内管弦楽団第2回ヨーロッパ・ツアー、定期演奏会
3月1日フィレンツェ、4日ミラノ、5日ウィーン、6日パリ、7日ミュンヘン、11日、12日水戸
ベートーヴェン:交響曲No,2
武満徹:マスク
ラヴェル:マ・メール・ロワ
プロコフィエフ:交響曲No,1「古典」
◆小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトII
モーツァルト:歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」リハーサル、公演
公演日
2001年
4月1日(日) 15時 神奈川県民ホール 問045-453-5080
4月4日(水) 18時30分 愛知県芸術劇場大ホール 問052-954-1161
4月7日(土) 15時 びわ湖ホール 問06-6345-2751
4月9日(月) 18時30分 東京文化会館 問03-3289-5220
4月11日(水) 18時30分 東京文化会館 〃 〃
音楽監督:小澤征爾
演出:デイヴィッド・ニース
管弦楽:小澤征爾音楽塾オーケストラ
合唱:小澤征爾音楽塾合唱団
フィオルディリージ:クリスティーン・ゴーキー
ドラベッラ:モニカ・グループ
デスピーナ:ステファニア・ボンファデーリ
フェランド:アンソニー・ディーン・グリフィー
グリエルモ:マリウス・キーチェン
ドン・アルフォンゾ:ウィリアム・シメル
小澤征爾がタクトを振るこの春の公演、小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトII
モーツァルト:歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」。 小澤征爾がライフワークのひとつとして2000年からスタートさせた「小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクト」の第2回公演で、ダ・ポンテの台本によるモーツァルトの3つのオペラを、毎年ひとつずつ上演するという試みに注目が集まっている。
2000年6月の第1回公演「フィガロの結婚」も、サイトウ・キネン・オーケストラのメンバーを中核に、オーディションによって選ばれた若い音楽家たちによって編成されたオーケストラが、フレッシュで情熱的な演奏を聴かせてくれた。この第2回にも期待は高まる。
現在、この公演のチケットを販売しているe+(イープラス)では、チケットをe+
ホームページで2/15(木)までに購入した方に限り、小澤征爾からの「春のメッセージ」
をeメールでお届けします。
大好評発売中につき、残席は残りわずかです。この機会をぜひご利用ください。
詳しくはこちらから
http://eee.eplus.co.jp/s/cosi/index.html?cn2
1月25日(木)
ドイツ音楽の神髄を伝えるゲルハルト・ボッセの活躍!
「インタビュー@クラシック」で |
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指揮のゲルハルト・ボッセは神戸室内合奏団の音楽監督として、また新日本フィルハーモニー交響楽団の首席客演指揮者として数々の重要なコンサートをおこなっている。また彼はライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽のコンサートマスターとして、フルトヴェングラーやコンビチュニーなどの巨匠たちのもとで数多くのコンサートおこなってきた。まさにドイツ音楽の神髄に流れるものが彼の中にみちみちている。
1981年、神戸市の自治体によって設立した神戸室内合奏団も98年に彼を首席指揮者に迎え、2000年4月より音楽監督に就任して以来、ますますプロの室内合奏団として本格的な室内楽団に成長した。
新日本フィルハーモニー交響楽団も、1990年のコンサートで初の顔合わせをしてから、定期演奏会やカザルスホール定期など数多く名演をボッセと重ねてきた。
ボッセは音楽とは何かを多くの聴衆に伝えてきた。2月の定期演奏会や、また3月24日(土)すみだトリフォニーホールでのバッハの「マタイ受難曲」などドイツ音楽の魅力を味わえそう。
指揮のゲルハルト・ボッセが「インタビュー@クラシック」に登場します。フルトヴェングラーやコンビチュニーの思い出話もたくさん出てきます。
インタビュー@クラシック
http://www.music.co.jp/classicnews/interview/
◆神戸市室内合奏団定期演奏会
2001年1月26日(金)19時 神戸文化ホール・中ホール
2001年1月28日(日)14時 紀尾井ホール 第11回東京公演
バッハ:管弦楽組曲第3番 BWV.1068
:もろびとよ歓呼して神を迎えよ BWV.51
:マニフィカート ニ長調 BWV.243
指揮:ゲルハルト・ボッセ
独唱:笠置雅子(sop)
合唱:神戸市混声合唱団
演奏:神戸市室内合奏団
問:078-361-7241(神戸)
03-3289-9999(東京)
神戸市演奏協会
http://www.exd.city.kobe.jp/kcmpa/
◆新日本フィルハーモニー交響楽団
<2月オーチャード・シリーズ>
2001年2月5日(月)19時30分 Bunkamuraオーチャードホール
《モーツァルト・アーベント》
交響曲第39、40、41(ジュピター)番
指揮:ゲルハルト・ボッセ
<2月トリフォニー・シリーズ>
2001年2月15日(木)、16日(金)19時15分 すみだトリフォニーホール
《ベートーヴェン・アーベント》
「プロメテウス創造物」序曲
ヴァイオリン協奏曲(独奏:トーマス・ツェートマイヤー)
交響曲第3番「英雄」
指揮:ゲルハルト・ボッセ
<新日本フィル:バッハスペシャル>
2001年3月24日(土)17時 すみだトリフォニーホール
《マタイ受難曲》
福音史家:畑儀文
イエス:多田羅迪夫
ソプラノ:平松英子
アルト:寺谷千枝子
テノール:畑儀文
バス:三原剛
合唱:晋友会合唱団/東京少年少女合唱隊
指揮:ゲルハルト・ボッセ
問03-5610-3815
新日本フィル
http://www.njp.or.jp/
1月25日(木)
指揮の井上道義「60分コンサート」でオーケストラを楽しんでいただきます!
井上道義「インタビュー@クラシック」でおおいに語る
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指揮者・井上道義が「音楽はあなたに届いていますか?」という呼びかけで、オーケストラの超名曲を集めた60分コンサートを開く。クラシックが長い、分かりにくい、退屈だ、と思うあなたのためにサントリーホールというゴージャスな場でオーケストラを楽しんでいただこうという試み。入場料は大人3000円、小、中、高、大学生は1500円と低廉な金額になっており、2001年2月12日祝日13時、15時30分の2回公演でおこなわれる。
指揮:井上道義「インタビュー@クラシック」に登場!
「ぜひこのコンサートを聴いてください」
http://www.music.co.jp/classicnews/interview/
話題はBunnkamuraオペラ劇場2001「トゥーランドット」を3年間同じキャスト・スタッフでおこなっており、今年で最後の総仕上げとなる話が出る。
また話題は首席客演の新日本フィルとのコルンゴルトの取り組み、秋におこなわれるコルンゴルトのオペラ「死の都」の公演に及ぶ。
◆「音楽はあなたに届いていますか?」
2001年2月12日(休・月)13時/15時30分(2回公演)

ショスタコーヴィチ:交響曲第5番「革命」より第3楽章
マーラー:交響曲第2番「復活」より第1楽章
マーラー:交響曲第5番より第4楽章 アダージェット
演奏:新日本フィルハーモニー交響楽団
指揮:井上道義
公演詳細
http://www.music.co.jp/classicnews/cm/inoue.html
問:梶本音楽事務所 03-3289-9999
◆大阪での60分コンサート
<ミッキーの あっと ザ・シンフォニーホール>
2001年2月24日(土)13時30分/15時45分(2回公演)
モーツァルト名曲選
「 アイネ・クライネ・ナハトムジーク」「交響曲第41番『ジュピター』」
演奏:大阪フィルハーモニー交響楽団
指揮:井上道義
問:06-6453-6000
◆Bunkamuraオペラ劇場 2001
『トゥーランドット』全3幕(4幕構成)原語上演/日本語字幕付
この公演はイギリス・エディンバラ国際フェスティバル1999年のオープ
ニングをかざった。1999年から3年間Bunkamuraで上演されてきたものだが、これで3年間の集大成で、ほとんど同じ顔ぶれですでに12回の公演をおこなっており最後の仕上げとなる。
「トゥーランドット」は通常スペクタルなオペラとして演じられていることが多い。勅使川原三郎の演出、美術、照明、舞踊と井上道義の共同作業で、より人間的な眞の愛のドラマに作り上げられた。世界的にも注目の異才舞踊家勅使川原三郎が初めて手がけたオペラ演出は賛否両論ありながらも興味深い内容のある成功したオペラといえる。
井上道義「インタビュー@クラシック」でこのオペラの見どころを語る
http://www.music.co.jp/classicnews/interview/
「トゥーランドット」
全3幕(4幕構成) 原語上演・日本語字幕付
原作:カルロ・ゴッツイ
台本:ジュゼッペ・アダーミ/レナート・シモーニ
作曲:ジャコモ・プッチーニ
2001年
4月20日(金)19時 Bunkamuraオーチャードホール
4月21日(土)15時 〃
4月22日(日)15時 〃
指揮:井上道義
演出/美術/照明:勅使川原三郎
トゥーランドット:下原千恵子(20,22日)/佐藤元子(21日)
カラフ:趙登峰(20,22日)/福井敬(21日)
皇帝アルトゥーム:鈴木寛一
ティムール:長谷川顯
リュー:陳素娥
ピン:松本進
パン:松浦健
ボン:牧川修一
官吏:久保和範 ほか
合唱:東京オペラシンガーズ/TOKYO FM 少年合唱団
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団
問:03-3477-3244
公演詳細:『トゥーランドット』〜Bunkamuraオペラ劇場 2001
http://www.bunkamura.co.jp/event/turandot/turan1.html
「クラシック・ニュース」関連記事
エディンバラ国際フェスティバル「トゥーランドット」レポート
http://www.music.co.jp/classicnews/overseas/library11.html
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/0411-0417.html
Bunkamuraオペラ劇場1999「トゥーランドット」記者会見風景
http://www.music.co.jp/classicnews/interview/library4.html#17
エディンバラ・フェスティバル
http://www.go-edinburgh.co.uk/
1月25日(木)
【刊行雑誌情報】
「ムジカノーヴァ 2月号」「音楽現代 2月号」「ショパン
2月号」
「カンパネラ No.4」「ぶらあぼ 2月号」 |
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◆ピアノ情報誌「ムジカノーヴァ 2月号」
いよいよ受験シーズン音大入試の直前ワンポイントアドバイスをベテラン演奏家を交え助言している。マルチな人気ピアニスト斎藤雅弘が表紙に登場、あわせて彼の芸大入試の大作戦も面
白い。
現在ベートヴェン:ピアノソナタ全曲録音進行中のスティーヴン・コワセヴィッチのインタビューも興味深い。
ムジカノーヴァ
http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/index.html
問:03-3235-2675
定価880円
参考:斎藤雅広のWEB情報
スーパーピアニスト
斎藤雅弘のいっしょに弾こうよ
http://www.midradio.ne.jp/weblink/channel/keyboards/index.html
オフィシャル・サイト
まさひろくらぶ
http://village.infoweb.ne.jp/~fwhz4049/
ぴあHP(@ぴあ)にコラム連載中(12/12から5回)
http://www.pia.co.jp/hot_music/classic/index.html
コロムビアHP:斎藤雅広ページ
http://music.denon.co.jp/~masahiro/
◆「音楽現代 2月号」
特集「日本の指揮者がいま熱い!!」では日本人指揮者についていろいろな観点からとらえている。
ヴェルディイヤーにちなんだイベント情報紹介。ドイツ文化センターでおこなわれたシンポジュー
ムの取材と「今あらためて『音楽批評』を問う」という内容の一文も参考になる。
草刈津三の「戦後50年・日本のオ−ケストラ」も混乱のなかでオーケストラ活動の動きが示されていて今日の問題とも考えあわせる記事が連載されている。
問:03-3861-2159 芸術現代社
定価960円
◆ピアノ音楽誌「ショパン 2月号」
若手ピアニスト松本和将が表紙、ワンデイドキュメントなどが掲載されている。インタビューではアシュケナージが面
白い。
打鍵の関節の状態チェックなども取り上げられている。ベートーヴェンの「月光」ソナタの楽曲分析や没後50年作曲家ニコライ・メトネルの記事も大変参考になった。
ショパン
http://www.chopin.co.jp/
問:03-5721-5525
定価750円
◆「カンパネラ No.04」 クラシック音楽の新世界〜
創刊から4回目の発行で奇数月に手に出来る。回を重ねて少しづつカラーが出てきた。クラシック音楽の新しいファンを作り出すのを目指している。ヴェルディ・オペラ特集では内容もやさしくまとめて
いる。
いまもっとも期待のピアニスト児玉桃のインタビューが取り上げられている。
2000年12月には小澤征爾指揮のボストン交響楽団や、ベルリンドイツオーケストラとの共演があった。これからはベルティーニ指揮のバルセロナ交響楽団のほか、その他海外のオーケストラとの予定がある。3月20日におこなわれる東京オペラシティコンサートホールでのリサイタルを注目したい。
アートユニオン
クラシック音楽事業部
http://www.artuniongroup.co.jp/index.html
問:03-3770-2371
定価650円
◆「ぶらあぼ 2月号」
フリー・クラシック情報誌
インタビューは指揮と作曲のオリヴァー・ナッセンである。彼は2001東京オペラシ
ティ「コンポージアム2001」の主役で、武満徹作曲賞の審査(一人でおこなう)、彼のフィルムやトーク、
指揮コンサート・室内楽コンサートなど重要な役割を果
たす。
そのほか情報満載でしかもフリーであることも魅力。
配布先はチケットピアのほか、各地の主要ホール、音楽大学、
レコード店や楽器店。
東京MDE
http://www.mde.co.jp/
問:03-3518-2929
1月22日(月)
| 指揮者チョン・ミョンフン:アジア・フィルの公演迫る! 最後の総練習! |
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| 楽屋でのマエストロ |
1月20日すみだトリフォニーホールでの総練習の様子
(クリックすると大きな写真がご覧頂けます)
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日本をはじめ、韓国、中国そのほかアジアの各地のオーケストラ・メンバーが集まって開かれるアジア・フィルハーモニー管弦楽団は1月20日のソウルの公演を皮切りに、いよいよ東京に舞台を移し1月23日、27日に開かれる。最後の仕上げに1月21日すみだトリフォーニーホールで総練習がおこなわれた。
アジア・フィルはマエストロ:チョン・ミョンフンの提唱で1997年からアジアの国の壁を越えて音楽で結ばれた仲間たちの集まり。音楽を通
して大きく文化の交流をはかりアジアの過去の苦い関係を忘れ、これから連帯して大きく発展してゆくねらいですすめられている。
2002年のサッカー・ワールドカップの開催では日韓協力して開かれるだけにこのプロジェ
クトも引き続きおこなわれる。アジアの音楽家のめざましい活躍ぶりが注目されており、その一躍をになう事業として期待が大きい。
今回は21世紀の幕開けで「第九」、またヴェルディ没後100年にあたり「レクイエム」の豪華なプログラムとなる。
チョン・ミョンフンと出演者:井原秀人のコメントがお聞きいただけます!
インタビュー@クラシック
http://www.music.co.jp/classicnews/interview/
関連記事:井原秀人2000年出光賞音楽賞受賞
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/0312-0318.html
関連記事:井原秀人主演のオペラ「金閣寺」
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/0822-0828.html
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1月20日すみだトリフォニーホールでの総練習の様子
(クリックすると大きな写真がご覧頂けます)
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●2001年1月23日(火)19時 東京国際フォーラム ホールA
ヴェルディ:歌劇「ナブッコ」より“ゆけ わが思いよ、金色の翼にのって”
ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」
●2001年1月27日(土)18時30分 東京国際フォーラム ホールA
ヴェルディ:レクイエム
指揮:チョン・ミョンフン
ソプラノ:中村智子
アルト:西明美
テノール:ウーヴェ・ハイルマン(1/23)
バリトン:井原秀人
合唱:藤原歌劇団合唱部/新星日本合唱団/東京オラトリオ研究会
アジア・フィルハーモニー管弦楽団 2001
公演詳細
http://www.music.co.jp/classicnews/cm/chung.html
問:MIN-ONチケットセンター 03-3226-9999
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